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ケルト音楽を聴きながら 

どうも、私です。

最近はブログ意欲があって、
それも含めて新しい物事に触れたい
という気持ちも沸いてきました。

本日はタイトルにもあります「ケルト音楽」について
ずっと興味を持ちながら触れていなかったジャンルですが、
先日CDをいくつか購入しました。

1枚目
FUTURA ANCIENT ALCHEMY HARMONICA CREAMS
ハモニカクリームズというCDですが、
2012年開催のケルト音楽祭優勝の日本人グループを中心とした
CDとの事で、複数のゲストも交えて計11曲が収録されています。
現在聴けているのはこのCDだけなのですが、
1曲1曲のパワーに圧倒されています。
一言素晴らしいです。
アイルランド、西ヨーロッパを
主に民族楽曲をケルト音楽と総称していたと思いますが。
そのジャンルは線引きできるものではなく幅広いものです。

PS時代のRPGなんかにケルトとは違いますが、
民族的な音楽があったりして
そういう曲に心惹かれる事が多かったのですが、
ケルトという一つの音楽に辿り着けたことは凄く嬉しいです。

ゲームのブログでもあるので、関連して少し話を出すと、
最近のはめっぽうわかりませんが、
株式会社ガストの代表するアトリエシリーズなんかも
音楽が好きで世界観が好きなゲームでしたね。
[青い瞳のノア]もアトリエではありませんが、
同様にガストから発売された名作ですが、
あちらの音楽もとても魅力的でした。
そんなこんなで音楽の趣味の一つとして
このようなジャンルが好きなんだと何時頃からか自覚し、
この場所に辿り着いたわけですね。

CDを買うまでに至ったのは、
某マインクラフトの整地動画を投稿されていた
動画主さんの影響も大きかったですね。
忘れていた、眠っていたジャンルを呼び起こされた感じでした。

と、話が反れましたので購入したCDの紹介を続けましょう。
2枚目です。
[CELEBRATON! ベスト・オブ・ダーヴィッシュ]
アイルランド音楽、ケルト音楽の実力派バンド、ダーヴィッシュの来日記念盤。
昨年2015年の来日を記念して作られたCDのようですね。
まだ聴けていないのでワクワクしていますが、
25年以上の活動歴を誇る名バンドとの事ですので、
聴ける日を楽しみにしたいと思います。

3枚目
[暮らしの音楽 アイルランド]
こちらは明確にケルト音楽なのかちょっとわからないんですが、
とりあえず最初に手に取ってみたCDです。
なんで疑問を持ちながら買ったのかというと、
ケルト音楽とアイルランド音楽を
完全にイコールで考えて良いとは限らないからです。
それに後から気づいたのですが、
無印良品CDに未収録曲を追加した再編集盤なんです。
暮らしの音楽っていうところもありますから、
自分がイメージしているケルト音楽とはもしかすると違うかもしれません。
少々博打で買った感はありますが、
逆に自分の予想を裏切ってくれないかという意味で楽しみにしてます。

次で最後なのですが、大きな缶詰に3枚組で入っているものです。
4枚目
[IRISH DRIMKING SONGS]
このアルバム、完全に未知です。
なんて言ったって日本語で書いてないやつです。
全く読めません。
大きくアイリッシュと書いてあるんですから、
アイルランド音楽なのは間違いないです。
名盤期間限定1200円だったので買っちゃいました。
名盤ですから、ね?
きっと外れたりはしないですよ。
それに個人的な意見ですが、
ケルト、アイルランド音楽に外れってあります?
クラシックやジャズはありますけど、こっちは大丈夫だろう!と
たかをくくってます。

ジャズでは、ジャズレジェンドというCDを買って痛い目を見ましたからね…
アレはもうわかる人にしかわからないCDでしたよ。
私はわからない人間でしたので、ただの不協和音にしか思えませんでした。
音楽って難しい…
クラシックではそこまでな物はなくとも合う合わないははっきりするので、
合わないときはホント買って後悔するんですよね。
でもケルトなら!そんな根拠のない自信をもって買ってしまった4枚。
1枚目は最高も最高でしたので、
残りのCDも楽しんで今後聴いてみたいと思います。

それではアディオスさよならおやすみなさ~い(●´ω`●)ノ
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2016/11/07 Mon. 01:05 [edit]

Category: 音楽

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